34歳で離職後、半年以上活動を続けました。相応に精神的にも経済的にも辛い思いをし、何とか内定をもらいました。まぐれかも知れませんが・・。
「何を最優先に求めて転職するのか」という軸をしっかり決める事と、縁だと思います。
相手は百戦錬磨の面接のプロなので、天秤にかけたり、想いが弱いと見抜かれてしまうのでしょう。
心が折れた時・折れそうになった時は、家族を路頭に迷わせる訳にはいかないという気持ちと、何て見る目の無い企業だ、と心の中で逆ギレです。
志望度合の高い企業が結果として自分に合っているかは入社してみないと本当に分かりません。ちなみに前職は本命企業ではありませんでしたが、意外に10年近く続きました。縁の要素も強いのでしょう。
降り続く雨アラレなどありません、頑張って下さい。